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週末に三茶にテイクアウトしてみた『三軒茶屋』×『テイクアウト』イベントCAN SHIP.EP#1【後編】やっぱ三茶な。

三軒茶屋で食べる飲む
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どうも!三茶散歩ライターズのもとやです。初夏の香りを感じる近頃ですが、五感で初夏を感じに三茶にて、とある散歩会に行ってまいりました!

前編はこちら

こちらは前編に続き、イベントCAN SHIP EP.#1 『三軒茶屋』×『テイクアウト』の事後レポートを綴らせて頂ければと思います。どうか最後までお付き合いください。

三茶散歩からのお知らせ
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昼の三軒茶屋は爽快感。熱量漂う夜の街とは大違い。

ぼくは三茶散歩のライターとして活動している傍らBIKAS COFFEEというコーヒーブランドと共に「CAN SHIP」というプロジェクトを立ち上げ出逢いを繋ぐ活動しています

【CAN SHIPが目指すミライ】新たなビジョンとぼくが本当にやりたいこと。|Motoya Funaki|note
どうも!北海道紋別市出身、東京在住の船木基矢(ふなきもとや)です。今回はぼくのGLOBALACTION『CAN SHIP』について新たなビジョンとCAN SHIPが目指すミライに関して綴りたいと思います。 CAN SHIPやGLOBALACTIONが何なのか「?」な方はぜひ、こちらの1つ前の記事をお読みください! ...

三軒茶屋はそのBIKAS COFFEE三茶散歩に出逢えた街。

だからこの2つをつなぐ企画で色んな人とつながってゆきたい。という想いを込め思い出の街三軒茶屋を記念すべきCAN SHIPイベントの第一回目の場所に決めました。

あー相変わらず三茶は居心地良かった。そして初夏の世田谷公園は清々しかった。

テイクアウトは美味しいし、三茶を好きな人がもっと三茶が好きになる、世田谷公園までの初夏の散歩はそんなことを感じさせる1日になりました。

三茶、ほんとすきです。一度は住んでほしいです。

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この記事を書いたヒト

三茶を愛する調布市民です。
上京して2年半の間、三軒茶屋にお世話になりました。1995/25歳/北海道紋別市出身/社会人4年目の春を迎えております。様々な「出逢い」でアナタにとっての″新しい「面白い」″を生み出したいです。

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